• ウサギとカメはどちらが早い   遅れたカメの成長期

パチンコで確かに勝てた機種、勝てた技術は今でも通用するのか⁈

 

こんにちは勝太です。

 

この入り方は分かりますね^_^

 

今回も勝太のパチンコ回顧録の更新となります。

 

今回で9回目の更新となりますが、

 

この連載形式?

 

果たして何回続けられのか、

 

書き手の私も分かりません。

 

パチンコ回顧録と言う手前、

 

何故過去の回想ですので掘り起こしに苦労しております。

 

負けた話は

 

しかしながらパチンコネタと言うのは、

 

正直言ってに時代の移り変わりと共に、

 

言いたいことは山ほど出てくるものです。

 

それは何故でしょうか?

 

それは勝っていないからです。

 

 

 

パチンコで負けた話と言うのは、

 

誰にぶつけて良いものでしょうか?

 

パチンコ常連客?

 

パチンコ友達?

 

ホールの店員さん?

 

自分の家族?

 

 

 

誰もそんな自虐ネタを聞きたくはありませんよ

ね。

 

よっぽどヒドイ負け方をした場合は、

 

まだ話を膨らませる事は出来ますが、

 

人の不幸では笑えないでしょうね。

 

家族ならどやされますよね汗

 

 

ですので勝った話は自慢話として、

 

いつまでも自分の中で良い印象として残ってしまうのですが。

 

それ故に危険な面もあるのですが。

 

人間は都合の良い記憶はいつまでも記憶にとどめたがります。

 

都合の悪い記憶は忘れたいものなんですよね。

 

パチンコに限っての事ではないですが、

 

パチンコではそれはマズイ考え方なんですよね。

 

このパチンコホールで打ったから勝てた、

 

この時間に打ったから勝てた、

 

この回転数から打ち始めたら出た、

 

この機種は自分と相性が良い。

 

 

自分のスタイルに合ったジンクスと言うのは確かにあります。

 

勝太もゲンを担ぐと言うかルーティーンは確かにありますからね。

 

でもそれをやったら毎回調子良く勝てると言った再現性はないですよね。

 

まあそんな話もありますが。

 

後々書いて行こうと思います。

 

 

さて回顧録ですが、

 

11/26プラス42.5k

 

今回取り上げたかった機種は。

 

マジカルチェイサー3

ですね。

 

今はもう無い、まさむらさんの台です。

 

スペックは223分の1で

 

時短突入率が約80パーセント

 

次回までと100回と時短無しが5分の1ずつで、

 

残りの5分の2が時短50回のオマケ付きでした。

 

この機種の好きな所はやっぱり止め打ちが強力に効いた所ですね。

 

電チュー解放時間が約6秒間位あり、

 

パチンコ素人でも玉がメチャクチャに増やせた所ですね。

 

 

次回までの時短を引ければ一つの子デジ解放で5発位は増やせたと思います。

 

ですから当時のパチプロなんかは、

 

食える台として好んで打っていた様に思いますね。

 

当然ホールからは好ましくありませんので、

 

止め打ち禁止の張り紙をしたり、

マークされたりといった対策も早かったですね。

 

また当時のホールはヤクザの様な態度の所もありましたので、

 

危険なホールもありました。汗

 

ただ、当時の機種は6発返しの機種がほとんどでしたし、

 

当時の京楽さんの台なども電チューは非常に優秀でしたので、

 

増やせる台はゴロゴロと山の様にあったのでホール選びは慎重を期してましたよ笑

 

演出も楽しくて。

 

得に前兆アクション。

 

右デジタルスベリなど左停止出目に対し

右デジタルが「ツルツルッ」と滑るアクションもあり。

 

画面フラッシュが大当たり前兆アクション的に用意されていて、

 

保留点灯時限定で、左・中デジタルが同一出目で停止後、

 

画面がピカピカと白くフラッシュして、

 

画面上下のランプが回転する。

 

これは仕込まれた前兆アクションで、

 

大当り乱数を引いた場合に、

 

既に点灯中の保留が書き換えられる事で発生します。

 

書き換えの仕組みは各保留ごとに6/11で、

全保留が一括で書き換えられる訳ではないので、

 

海物語の泡前兆アクションに似てますね。

 

その為、リーチまでフラッシュが連続する事もあれば、

 

前兆がいったん途切れる事もあります。

 

なお、通常時の連続回転中にも、

 

左・中ゾロ目の時にフラッシュが起きるが、

 

こちらはあくまでガセ演出で

 

「本前兆か、ガセか」との期待感を常に持たせる、絶妙な演出だったといえますね。

 

顔予告は激アツな演出で、

 

これがリーチが掛かった瞬間、

 

画面の四隅に男の子と女の子の顔が一瞬だけ出現して。

 

空飛ぶじゅうたん系リーチへの発展が確定し、

 

リーチ信頼度も大幅にアップしました。

 

リーチは主な演出が

 

ノーマル、予告コマ送り、スロー、絨毯落下、

絨毯飛行位でしたかね。

 

あと盗賊が横から出てくるだけの絶対当たらないリーチってのがありました笑

 

マジカルチェイサー3も息の長い機種でしたので

長らくお世話になった様に思います。

 

後に後継なのかミラクルチェイサーなんて機種も出ましたが、

 

こちらは先代が圧倒的でしたので、

全く打ってないですね^_^

 

マジカルチェイサー3は

 

この台で大勝ち出来ましたので初めて閉店保証を受けた機種です。

もちろん次回までの時短を引いてた場合のみですが、、

 

取りきれず閉店、、

 

悔しい思いをしました。

 

今は無くなってしまった閉店保証

 

確変や時短など当たりが約束された状態で閉店時間がきた場合、

 

出玉を一箱保証してくれましたからね。

 

これがあったから夜10時過ぎても少しは安心出来ましたが。

 

その後の展開どうなったかやっぱり気になりましたよね。

 

取りきりたい、

 

やっぱり思っちゃいます(*´-`)

 

閉店時間はやっぱり計算して打たないといけませんね。

 

まあ、閉店保証って事は8割位はその日は勝ちましたでしょうから。

 

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