• ウサギとカメはどちらが早い   遅れたカメの成長期

パチンコ真、花の慶次2、漆黒の衝撃の本当の黒さとは?勝つ為にはそれがいい!

 

 

 

こんにちは勝太です。

 

最近疲れてます。

 

時には流れに乗ってみたいものです。

起きる事柄に抵抗せずに、

流れに身を任せて、

冷静に自分を見守るあなたは、

しなやかさに、

富んだ真の勇者。       

 

 

毎日ブログの執筆する前に、

 

ちょっとした気分転換ですが、

 

ほっと楽になる瞬間があります。

 

勝太も世間の荒波に揉まれながら、

 

毎日を必死に生きてる、当事者です。

 

そんな人がパチンコ打つなと言われそうですが。

 

本題から逸れましたね。

 

今回取り上げたい台は、、、

 

CR真花の慶次2です

花の慶次シリーズは北斗の拳シリーズと並ぶ大ヒット看板機種です。

 

北斗の拳がSammyなら花の慶次はニューギン

 

パチンコメーカーもそれぞれ大ヒット機種の続編には力を入れている型で、

 

看板機種と言うのが必ずあります。

 

まあ版権と言う関係性がありますので、

 

他社には作らせない、

 

ある一定の制限を掛けてる部分があるのですが。

 

2つの機種の共通点は、、、それは作者が一緒だということですね。

 

原作者は違いますが、

 

漫画家の原哲夫先生です。

 

勝太も勿論連載中に読破し、

 

単行本も全巻集めてました。

 

個人的にはですが原作を読んでいたものがパチンコ台になると大変嬉しく思ってしまいます。

 

まあパチンコ台の演出に取り入れるといったことをすると、

 

原作の世界観を崩すといったことが大いに沢山ありますよね。

 

本来なら無敵であるはずが、、、勝つのは大当たりした時だけ^^;

 

一体どれだけ負けるんだい〜、

 

とツッコミまくる展開。

 

ある意味宿命ですよね笑

 

単純確率で320回に1回の割合で勝つんですか?

世紀末救世主は、、、とかですね。

 

勿論漫画原作のパチンコ、

 

アニメ原作のパチンコ、

 

映画とのタイアップのパチンコ台など、

 

様々な種類のパチンコ台を様々なメーカーが作っております。

 

その中でもやはり北斗の拳や花の慶次シリーズは大変息が長い機種ですよね。

 

台の歴史

 

初代花の慶次が出たのは2007年でしたので約12年前ですね。

 

当時はMAX機の全盛期で400分の1の機種ばかりでしたので。

 

ホールも初代”花の慶次雲のかなたに”は大人気で、

 

最初は関西の方が人気が出てきた様に記憶しておりますが。

 

当時は突然通常がありましたから、

 

 

実質500分の1くらいの大当たり確率になりましたから、

 

ハマる台はトコトンハマりますし、

 

一度出玉有りの当たりになればとことん爆発した記憶があります。

 

そこから斬、愛、焔、

 

この頃から少しマンネリ化してきましたよね。

 

そして漢、

 

角田信明さんの『よっしゃあ漢唄』は変わらずですが、

 

漢アツイです。

 

次に琉ときました、

 

シリーズ初のミドルスペックになりましたが、

 

やっぱり不人気感がいざめなく、

 

コケた感じがありましたね。

 

そこから2015年に真花の慶次シリーズに斬新されます。

 

バトルスペックの型が廃止されST仕様となった訳ですが大当たり確率も約320分の1。

 

 

真と言う名で新しく生まれ変わったかな、

とは思いましたが。

 

勝太との相性は最悪(>_<)

 

そして花の慶次Xをはさんで、

 

真花の慶次2

 

が登場したのです。

 

スペックは320分の1ですが、

 

転落スペックで70パーセントの割合で、

 

確変にはいると270分1の転落抽選を、

 

引くまでは145分の1の大当たり確率で、

 

電サポが続く仕様になっております。

 

最近では漆黒の衝撃2400  通称黒が出ましたね。

 

新基準機の中では、なかなかの爆発力がありますね。

 

確変突入率は55パーセントに下がりましたが、

 

右打ちは当たれば全て2400発の出玉が取れるので、いかに確変中、時短中に大当たりを取れるかに勝敗が決まってくるスペックの作りだと思います。

 

早く当てても単発ですと、

サクっとスルーって事が多々あるので先ずは、

 

55パーセントの城門を突破しない事には、

 

話しにならないって感じですね。

 

100回転中に大当たりをひけないと、

 

100転目に転落ジャッジがあります。

 

継続すれば確変状態ですし、

 

落ちてれば電サポ終了ですので。

 

ただ転落するのも契機がわからない仕様になっていますのでいつ落ちたのか?

さっぱり分からないって感じですね。

 

確変中は145分の1くらいの確率みたいですから、

 

まあ大概100回転、到達してしまいます。

 

そこで270分の1くらいの転落を知るわけですが、、、

 

逆に100回転でそんな転落するか?

 

って位落ちますよね(>_<)

 

納得いかない!ってなるわけですよね。

 

そこが花の慶次2の怖い所でしょうか。

 

では反対に花の慶次2の、

 

だがそれがいい、ポイント

はどんな所でしょう。

 

まず第1は右打ちで当たれば全て16R取れると言った爆発力がある所ですね。

 

漆黒の衝撃ですと2400出るわけですから、

 

5連チャンすればすぐ万発、万発と、

 

なかなか夢のあるスペックです。

 

第2は、演出で言うなら激アツと言う演出が多様な型に変わった所でしょうかね。

 

慶次と言えばキセル待ちって事が、無くなった様に思います。

 

5大注目演出と言ったものが大体6割くらいの信頼度とされておりまして、絶妙なバランスだと思います。

 

6割当たるが、4割はハズレる。

 

考え方次第ですが、納得の行きやすい演出バランスではないでしょうかね。

 

第3は、

確変中の演出を3種類選べる所でしょうかね。

 

大概は慶次と言えばやはり真rush一騎駆!

 

城門を越えれば大当たり、

 

勿論ありますよね。

 

そして真rush西班牙(イスパニア)!

 

カルロスに勝てば大当たり、

いわゆるバトルですね。

 

大概攻撃を食らって耐えられるかが勝負ですが。

 

勝太はこれが好きですね^_^

 

最後は真rush真傾奇、

 

鎖を断ち切れば大当たり。

赤系が入ればアツイです。

 

確変中は

プレミアムが頻発する極を入れると6種類の演出が用意されていて、飽きさせ無い工夫がなされてます。

 

まあ確変中は飽きないですが、、

 

確変中はとにかくリーチがかかればと、

 

あとは100回転目の分岐、

 

それに尽きますね。

 

花の慶次シリーズも10作を超えましたので、演出やスペック面も出し尽くした感がありますが。

 

出せば人気がありますので次の新作にも期待を寄せたくなります。

 

勿論出玉も出すこと、が条件ですがね^_^

 

 

まとめとして

 

花の慶次2、やはり内規は変わっても爆発力、出玉性能は侮れません。

 

勝てる、勝てないでするとまだまだ勝てる機会は沢山あると思います。

 

負けてしまって、『だがそれがいい』とはなりませんよね。

 

勝ってこその花の慶次、勝ってこそのパチンコであります。

 

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長文またまた長らくお付き合いありがとうございます。

 

 

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