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勝てるパチンコのススメ、換金率に沿ったホールの選び方と等価交換の不思議!?

こんにちは勝太です。

 

毎日うだる様な暑さです。

 

最近は連日の様に熱帯夜になりますので、

 

寝苦しい夜を過ごしております。

 

エアコンをつけっぱなしで寝るべきなのか?

 

オフタイマーをセットして寝るべきなのか?

 

どちらにしても熟睡はできませんね汗

 

さて今回もパチンコのススメといたしまして、

 

勝太のパチンコにおける選択のオススメを紹介していきたいと思います。

 

 

換金率とは?

 

今回は換金率に付いて考えてみたいと思います。

 

パチンコにおける換金率、様々な形態がありますが。

4円パチンコの場合25玉交換、

 

28玉、30玉、33玉、35玉、40玉、

 

中には50玉まで様々な交換率があります。

 

これはホール、地域の特性によって様々な形態がありますが、

 

基本的には地域で大体統一されてますね。

 

換金レートは100円に対してこちらの玉数を割ればでてきます。

 

28玉交換のホールなら100円を28で割れば大体3.57位って数字が出ますので、

 

2000玉ドル箱に入っていれば大体7000円位ですが、

 

等価交換なら8000円ですが28玉交換なら約7000円、

 

この差額が換金率ギャップです。

 

つまり玉を借りて、1発も打たずに交換すれば1000円ですと、

 

28玉交換なら108円ほどが差し引かれてしまい892円程にしかならないのです。

 

実際には一円単位は切り捨てですし余り玉の関係もありますので、

 

換金できるのは800円程度になってしまい、

 

約200円分最初から損をしている形になりますね。

 

つまりパチンコホールで現金で勝負をしようと思えば、

 

最初から等価交換以外はパチンコユーザーがビハインドを背負っているわけですよね。

 

ホールによっては最初から貸し出し玉数を引いて置いて、

 

交換は4円等価の場合100円で25玉ですが、

 

実際は貸玉の段階で換金率ギャップを最初から持たせているホールもある様ですしね。

 

また特殊景品に交換手数料を手数料として取られるホールもあるようです。

 

これも消費税の影響なのでしょうか?

 

本来ならホール負担をパチンコユーザーに、

 

手数料として負担してもらう型を取っているホールの形態もあります。

 

最近ではホールでは等価交換は禁止されている事が多く、

 

東京などでは見なくなりましたよね。

 

これもパチンコ規制の影響ですね、消費税増税がかなり強く影響している様ですが。

 

東京都内の「等価交換」の禁止の理由は、

 

5%から8%への増税したことも理由の1つです。

 

今まではホールが消費税5%を負担していたのですが、

 

増税により今までのようにホールが負担すると経営が厳しくなると予想されたことが原因です。

 

そして、射幸性の抑制が挙げられます。

 

パチンコやスロットのギャンブル性を抑制するという働きがあります。

 

ギャンブル依存症を防ぐため、

 

大きな当たりをなくし、長く遊べるようにしたりしてハマってしまわないようにしようという考えもあるようです。

 

今年の10月には消費税が更に増税になり、

 

8%が10%になる影響で当然ホールも税金を負担しなければならなくなり、

 

そのしわ寄せが換金率ギャップとして、

 

パチンコユーザーの方に間違い無く影響が出てくると思いますね。

 

換金率は基本的には教えられない形になっており、

 

店員に聞いてみても、原則として教えてくれないので。

 

自分で出玉を出して、

 

交換して始めて知るって方がほとんどではないでしょうかね。

 

フラっと入った初めてのホールを勝太がオススメ出来ないのはこんな事情もあります。

 

等価にしてはめちゃくちゃ良く回る、

 

よし、これは勝負できると思っても換金して、初めて勘違いに気づくってこともよくありますよね。

いつの間にかホールの換金率が変わってしまうってこともザラにあります。

 

しっかりと告知してくれれば良いのですが^_^;

 

知らないと損をするって事は結構ありますね。

 

まあ知る方法としてはカウンターの特殊景品の一覧を参照すれば大体わかりますが。

 

答えてはくれませんよね汗

 

換金所の場所もそうですが笑

 

 

まあ前の人に付いていけば、大体は事なきを得ますがね。

 

これもパチンコ三店方式故のアルアルなんでしょうか。

 

 

 

※三店方式とは?

 

三店方式(さんてんほうしき)とは、日本のパチンコ店で行われている営業形態である。

 

パチンコ店・景品交換所・景品問屋の3つの業者、および、パチンコ遊戯者が特殊景品を経由することで、違法性を問われにくい形でパチンコ玉の現金化が行われる。

ただし、賭博性を伴っているため、この営業形態に対して脱法行為・違法性の意見もある。

参照文  ウィキペデュアより

 

 

では実際パチンコホールで換金率を加味してのホールを選択するとしたら何がオススメでしょうか?

 

やはり勝太は4円パチンコで打つ場合を選択した時はできるだけ高換金率のホールを選びますね。

 

等価交換、なければ最初貸し出しから引かれてる等価交換、次には28玉交換位ですか。

 

高換金率であればあるほど良いと考えますね。

 

勿論これも勝太のオススメであって、

 

色々な意見がございますが。

 

その理由は低換金率であればあるほど回転率が良いとされております。

 

しかし結果ボーダーラインはおのずと高いものとなり、回らないと言ったストレスは軽減されたものとなりますが、

 

時間がかかるパチンコ

 

結果的にパチンコは時間は掛かるものです。

時間を掛けて、出玉を出した後の結果的にみればやはり等価の方が良いと、

 

考えてしまうものなのですね。

 

 

 

時間効率の面で考えるとやはり高換金率のほうが良いと考えるのが、自然ではないでしょうか。

 

勿論この点だけで、解きますとスロットの方が勝負が早いと好まれる様に思いますが。

 

パチンコ経験が浅い方はこういった観点からも時間効率を考えた場合、

 

パチンコよりスロットを打つ場合が多いと思われますね。

 

まあ今回は換金率の面からでのホール選びと言う事ですので、勝太は4円パチンコならより高換金率のホールをオススメいたします。

 

パチンコの本来の理想的な勝ち方は短時間勝負、大量出玉ではないでしょうか?

 

そう言った意味合いからも換金率の高いパチンコホール選びをしてみてはいかがでしょうか。

 

いかがでしたか?

 

今回の換金率からのパチンコホール選び、

 

本来は勝つ確率を少しでも高める為、当たり前の様な事でも、深く考えれば違う物が見えてくるかも知れません。

 

 

最後までありがとうございます。

 

 

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